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リクルート、2020年のトレンド予測 住まい領域は「職住融合」(2020-01-21)

2020年01月21日更新

リクルートは、2020年のトレンド予測とキーワードを発表した。
住まい領域は「職住融合」というキーワードを発表している。
テレワークの普及により、働く場所が多様化。その流れから自宅の間取りの一部をオフィス仕様にする「家なかオフィス化」や、街の中のコワーキングで仕事する「街なかオフィス化」が生まれている。
さらに、職住の距離の制約が薄まる中で、職場に縛られない「街選びの自由化」が進む兆しもある。

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