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鶴弥、陶板壁材専用のシールレス工法を開発(2019-12-03)

2019年12月03日更新

 鶴弥(愛知県半田市)は、陶板壁材「スーパートライ Wall」向けに、シーリング処理にかかる手間を削減した新工法を開発。2020年1月6日に「スーパートライ Wallシールレス工法」として発売する。
 専用の乾式水切りを使うことで、目地仕上げのシーリングを不要にした陶板壁材専用工法(サッシ・換気口まわりは従来通りシーリング目地が必要)。
 従来のハットジョイナーと同程度の施工性を実現できるとする。

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