ニュース一覧

国交省、「土地取引動向調査(令和元年8月調査)」を発表(2019-11-26)

2019年11月26日更新

国交省は、「土地取引動向調査(令和元年8月調査)」を発表した。
<主な調査結果>
・「現在の土地取引状況の判断」についてのDI(「活発である」-「不活発である」)は、「東京」は前回調査(平成31年1月調査)に比べ5.4ポイントの減少、「大阪」は3.5ポイントの増加、「その他の地域」は13.1ポイント増加した。
・「1年後の土地取引状況の予想」については、「東京」は13.5ポイントの減少、「大阪」は7.2ポイントの減少、「その他の地域」は6.1ポイント増加した。

PDF

PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Readerが必要です。お持ちでない方は、こちらよりダウンロードしてください。