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鶴弥、陶板外壁材に新柄・新色を追加(2019-10-21)

2019年10月21日更新

 鶴弥(愛知県半田市)は10月15日、高耐久で、焼き物の自然な風合い・質感が特徴の陶板壁材「スーパートライwall」に新柄と新色を追加する。
 新柄としては、6mmの深い彫りが特徴の「ディープボーダー」をラインアップ。ホワイト、ベージュ、ブラウン、ブラックの4色を揃えた。
 そして、新色としては「水面(茶)」「水面(白)」の2色を追加する。これでプレーン柄は全11色のカラーバリエーションとなる。

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