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アイオ産業、奥行400mmのオリジナルコンパクトキッチンを発売(2017-10-10)

2017年10月10日更新

 アイオ産業(東京都練馬区)は、奥行寸法400mmの超薄型キッチン「custom cube(カスタムキューブ)」を12月1日に発売する。
 収納部分には、扉のないオープン棚を採用。カラーボックス互換サイズで、市販の収納ケースを活用するなどユーザーが自由にカスタマイズできるのが特長。
 スペースを無駄にせず、狭小賃貸住宅や寮、給湯室やセカンドキッチンなど、さまざまな用途に対応できる新しいコンパクトキッチンとなっている。
 幅は900mm(税別8万7500円)と1200mm(税別10万8000円)の2タイプを用意。

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