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パナソニック、在宅時間増加に伴うトイレの意識変化を調査(2020-09-08)

2020年09月08日更新

パナソニック ハウジングシステム事業部は、「新型コロナウイルス感染拡大後の在宅時間増加に伴う自宅のトイレにおける意識の変化」についてのアンケート調査結果を発表した。
自宅のトレイについて「自身や家族の在宅時間の増加により、自宅のトイレの利用頻度が増えた」と回答した方が約58%となった。
そうしたことから「自宅で掃除が億劫になったり、負担が大きくなった場所」としてトイレが最も多く挙げられており、約40%の人が自宅のトイレの掃除回数が増えたと回答している。

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