ニュース一覧

パナソニック、「緊急事態宣言発令以降の通販利用の意識の変化」を調査(2020-05-19)

2020年05月19日更新

パナソニック ハウジングシステム事業部は、子育て世帯858世帯を対象に、「緊急事態宣言発令以降の通販利用の意識の変化」を調査した。
荷物の受け取り方では、「非対面がよい」と「どちらでもよい」合わせて約99%となり、「対面がよい」と回答した人の割合はわずか約1%にとどまりまった。
パナソニックが2019年に実施した調査で、対面が良いと回答した人の割合は約39%であり、求められる荷物の受け取り方の変化が見て取れた。

PDF

PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Readerが必要です。お持ちでない方は、こちらよりダウンロードしてください。