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国交省、「令和元年度民間住宅ローンの実態に関する調査」を発表(2020-03-24)

2020年03月24日更新

国交省は、「令和元年度民間住宅ローンの実態に関する調査」の結果を発表した。
主な調査結果(詳細はホームページに)
[1]個人向け住宅ローンの新規貸出については、次のような傾向がみられます。
  ・使途別割合は、過去4年を通じて中古住宅向けの割合が増加傾向。
  ・金利タイプ別割合は、引き続き変動金利型の割合が最も高い(約6割)。
[2]賃貸住宅向けの新規貸出額については、平成28年度をピークに減少傾向。

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